公益社団法人 日本ゲートボール連合

全国社会人ゲートボール大会

2019年 大会概要 

大会名 第19回全国社会人ゲートボール大会
期日 2019年8月24日(土)〜25日(日)
会場 埼玉県熊谷市 熊谷スポーツ文化公園 彩の国くまがやドーム(人工芝)
http://www.parks.or.jp/kumagaya/access/index.html
主催 公益財団法人日本ゲートボール連合
主管 埼玉県ゲートボール連盟
後援(予定) スポーツ庁、埼玉県、熊谷市、公益財団法人日本財団、公益財団法人日本スポーツ協会、 公益財団法人日本レクリエーション協会、ほか
参加チーム(予定) 48チーム(都道府県加盟団体代表1チーム、前回大会優勝チーム)
チーム構成 チームは、5名の競技者および3名以内の交代競技者によって構成し、うち1名を主将とする。チームには、専任の監督を1名置くことができる
チーム編成 (1)原則として、同一都道府県内における同一の官公庁、公益団体、会社、工場、病院等での職業に従事する者または次の①から⑦により編成したチームとし、健康保険証等により証明する。
①官公庁(各省庁、県庁、町役場、村役場等)は、各部局の職員を統合してチームを編成してもよい。
②学校は、国公私立の小学校、中学校、高等学校、大学の教職員を統合してチームを編成してもよい。
③警察署は、同一都道府県内に勤務する職員を統合してチームを編成してもよい。
④消防署および自衛隊は、③に準ずるものとする。
⑤同一企業の事務所、工場等が同一都道府県内に複数ある場合は、それらの社員を統合してチームを編成してもよい。
⑥公益団体は、⑤に準ずるものとする。
⑦その他①〜⑥に該当しないものについては、本連合の判断で決定する。
(2)年齢は15歳以上とし、性別は問わない。年齢は2019年4月1日現在とする。
(3)監督は(1)に適合しなくてもよい。
競技規定 競技並びに審判は、公益財団法人日本ゲートボール連合公式ゲートボール競技規則による。
競技方法(予定) ●リーグ戦
各コート4チームリーグ戦を行い、各コートの代表がトーナメント戦に進出する。
●トーナメント戦
代表チームによるトーナメント戦を行い、順位を決定する。
表彰 優勝・準優勝・第3位(2チーム)を表彰する。優勝チームには連合会長杯を授与し、次回まで保持させる。

助成

今大会は、日本財団の助成を受けて開催します。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION
  • JAPAN SPORT COUNCIL
  • GROWING 全てのスポーツにエールを
  • 公益財団法人 スポーツ安全協会

  • 公益財団法人 日本体育協会
  • 公益財団法人 日本レクリエーション協会 Rec-Online
  • JADA 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構 Japan Anti-Doping Agency
  • 新たに日本ワールドゲームズ協会(JWGA)
  • SPORT FOR TOMORROW