公益社団法人 日本ゲートボール連合

文部科学大臣杯 全日本ゲートボール選手権大会

2014年 大会概要 

大会名 文部科学大臣杯 第31回全日本ゲートボール選手権大会(ゲートボール生誕70年記念大会)
【第12回世界ゲートボール選手権大会(2018年 ブラジル・サンパウロ)」日本代表選考対象大会】
期日 平成26年10月25日(土)・26日(日)
会場 三重県四日市市 四日市ドーム(人工芝コート)http://www7.cty-net.ne.jp/~dome_y/access.html
大会日程(予定) 10月25日(土) 第1日目
開会式 9:00 ~ 9:30
1次リーグ戦 10:00 ~ 14:10
2次リーグ戦 15:00 ~ 16:10
10月26日(日) 第2日目
2次リーグ戦 8:10 ~ 10:50
トーナメント戦 11:40 ~ 14:25
閉会式 14:45 ~ 15:00
主催 公益財団法人日本ゲートボール連合
主管 三重県ゲートボール連合会
後援 文部科学省、厚生労働省、三重県、三重県教育委員会、四日市市、四日市市教育委員会、公益財団法人日本財団、公益財団法人日本体育協会、公益財団法人日本レクリエーション協会、公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構、公益財団法人三重県体育協会 ほか
参加チーム 48チーム
チーム構成 チームは、監督1名と競技者5名以上8名以内で構成する。
監督は専任とし、競技者のうち1名を主将とする。
チーム編成 年齢・性別は制限しない。
競技規定 公益財団法人日本ゲートボール連合公式ゲートボール競技規則による。
競技方法 〇1次リーグ戦
48チームを12コートに分け、各コートで4チームリーグ戦を行い、各コートの代表(上位2チームずつ)が2次リーグ戦に進出する。

〇2次リーグ戦
1次リーグ戦を勝ち抜いた24チームを6コートに分け、各コートで4チームリーグ戦を行い、各コートの代表(上位2チームずつ)がトーナメント戦に進出する。

〇トーナメント戦
2次リーグ戦を勝ち抜いた12チームによるトーナメント戦を行い、順位を決定する。
表 彰 優勝・準優勝・第3位(2チーム)を表彰する。
優勝チームには文部科学大臣杯・連合優勝旗を授与し、次回大会まで保持させる。

出場チーム一覧

チームデータ一覧

助成

今大会は、スポーツ振興基金の助成を受けて開催しました。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION
  • JAPAN SPORT COUNCIL
  • GROWING 全てのスポーツにエールを
  • 公益財団法人 スポーツ安全協会

  • 公益財団法人 日本体育協会
  • 公益財団法人 日本レクリエーション協会 Rec-Online
  • JADA 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構 Japan Anti-Doping Agency
  • 新たに日本ワールドゲームズ協会(JWGA)
  • SPORT FOR TOMORROW