公益社団法人 日本ゲートボール連合

文部科学大臣杯 全日本ゲートボール選手権大会

2017年 大会概要 

大会名 文部科学大臣杯 第33回全日本ゲートボール選手権大会(ゲートボール生誕70年記念大会)
【第12回世界ゲートボール選手権大会(2018年 ブラジル・サンパウロ)」日本代表選考対象大会】
期日 2017年9月23日(土)・24日(日)
会場 北海道芽室町 芽室南運動公園広場(芽室町健康プラザ)(クレー)
大会日程(予定) ○9月22日(金) 前日
公開練習 13:00~16:00
○9月23日(土) 1日目
開会式                 9:30~10:30
1次リーグ戦(第1試合~6試合)    10:30~14:40
2次リーグ戦(第1~2試合)       15:30~16:40
芽室町主催歓迎レセプション       17:30〜19:00
○11月6日(日)   2日目
2次リーグ戦(第3~6試合)      8:40~11:20
トーナメント戦(第1回戦~決勝戦)    12:00~14:00
閉会式                     14:10~14:40
主催 公益財団法人日本ゲートボール連合
主管 北海道ゲートボール連合、芽室町
後援 スポーツ庁、北海道、公益財団法人日本財団、公益財団法人日本体育協会、公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構、公益財団法人北海道体育協会、北海道新聞帯広支社、十勝毎日新聞社、NHK帯広放送局、北海道放(株)帯広支局、STV帯広支局、HTB帯広支社、UHB北海道文化放送、テレビ北海道
参加チーム 48チーム
チーム構成 チームは、5名の競技者および3名以内の交代競技者によって構成し、うち1名を主将とする。 チームには、選任の監督を1名置くことができる。
チーム編成 年齢・性別は制限しない。
競技規定 公益財団法人日本ゲートボール連合公式ゲートボール競技規則による。
競技方法 ○1次リーグ戦
48チームを4チームずつのグループに分け、グループごとにリーグ戦を行い、順位を決定する。各グループの上位2チームが、2次リーグ戦に進出する。
○2次リーグ戦
24チームを4チームずつのグループに分け、グループごとにリーグ戦を行い、順位を決定する。各グループの1位6チームと、2位のうち成績上位2チームの計8チームがトーナメント戦に進出する。
○トーナメント戦
8チームによるトーナメント戦を行い、優勝、準優勝、第3位(2チーム)を決定する。
表 彰 優勝・準優勝・第3位(2チーム)を表彰する。 優勝チームには文部科学大臣杯・連合優勝旗を授与し、次回大会まで保持させる。
その他 今大会は2018年ブラジル・サンパウロにて開催予定「第12回世界ゲートボール選手権大会」への日本代表チームの選考対象大会とする。

出場チーム一覧

チームデータ一覧

助成

今大会は、スポーツ振興基金の助成を受けて開催しました。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION
  • JAPAN SPORT COUNCIL
  • GROWING 全てのスポーツにエールを
  • 公益財団法人 スポーツ安全協会

  • 公益財団法人 日本体育協会
  • 公益財団法人 日本レクリエーション協会 Rec-Online
  • JADA 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構 Japan Anti-Doping Agency
  • 新たに日本ワールドゲームズ協会(JWGA)
  • SPORT FOR TOMORROW